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第五人格【identityv】ハンター撮影師の立ち回りと対策紹介

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第五人格では個性豊かなハンターが多く、どのハンターも強いですが

 

中国版では新ハンターの撮影師が9月27日に新ハンターとして降臨しました!
(日本版では黒白無常が登場します。)

 

撮影師はサバイバーみたいな風貌ですが、カメラと所持してる剣を使ってサバイバー達を追い詰めていく事ができます。

 

今回は撮影師の立ち回り方法と対策を紹介していきます!

 

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撮影師の入手方法(2018年9/27更新)

 

 

撮影師の入手方法は日本版では芸者同様に何と、エコー又は手掛かりで購入する事ができます!( ゚Д゚)

 

エコーで858、手掛かりポイントでは4508で購入する事ができますので、何としてでも入手しましょう!( ・`д・´)

 

また、専用スキンもショップで購入できますので、欲しい人は購入しましょう!(`・ω・´)b

 

コーでは2888、欠片では12888で購入する事ができます。

 

手掛かりポイントや欠片を効率よく集めたい方は以下の記事で紹介しています。

identity Vの霊感や手掛かりを無料で効率よく集める方法紹介

 

9/28日に日本版ではハンター・黒白無常のガチャ排出が行われま、中国版ではハンター・撮影師が使えるようになります。

 

黒白無常については、コチラの記事で紹介していますが、正直かなり強いです!( ゚Д゚)

第五人格【identityv】ハンター黒白無常の立ち回り方法と対策紹介

 

中国版では、日本版よりも先に登場していないサバイバーやハンターを使って遊ぶ事ができますし

 

日本版で登場していない新ステージやイベントがあります!

 

中国版の第五人格をダウンロードをしてみたい!という方はコチラの記事を参考にダウンロードしてみて下さい↓

第五人格【identityv】中国版をダウンロードする方法紹介

 

設定は簡単に出来ますのでオススメですよ!

撮影師の立ち回り方法

 

撮影師は中国版にも登場していないのですが、実は既にテストサーバーとして動画でも紹介されています!( ゚Д゚)

 

正直、撮影師は鬼畜ハンターと言われるほどに強いハンターであり、剣とカメラを使ってサバイバー達を追い詰めていきます。

 

まず、剣については他のハンター同様に剣を使ってサバイバー達にダメージを与えていきます。

 

そして本命がカメラ。

 

ピエロを使う時又は相手ハンターがピエロの時ってステージ各地に部品が落ちていますよね?

 

撮影師の場合はステージ各地にカメラが置いてあります

 

 

撮影師はステージに置いてあるカメラを使って現実世界とカメラの中の世界を自由に行き来する事ができます。

 

カメラの中の世界では時間が止まっており、カメラの中のサバイバー達は一切動く事ができません。

 

 

つまり攻撃し放題という事です!

 

そしてサバイバーの一人をロケットに拘束して、現実世界に戻ると…ダメージが一定量反映される事になります!

 

ダメージ反映量は以下の通りです↓

 

カメラの中の世界でサバイバーの一人を一回攻撃→攻撃されたサバイバーは25%体力が減る。
(サバイバーは通常通り、走れるが次に攻撃されるとダウン状態。また25%の状態だとサバイバーは治療する事ができない)

 

カメラの中の世界でサバイバーの一人ををダウン→ダウンされたサバイバーは一回攻撃された状態

 

カメラの中の世界でサバイバーの一人をロケットに拘束→拘束されたサバイバーはダウン状態

 

以上のようになっています。

 

サバイバー側視点だと、突然自分がダウンしたり、近くにいた味方がダウンする事もありますので

 

まさに、ザ・ワールドみたいな感じですね( ゚д゚)

 

 

ただし、写真世界でロケットに拘束してもロケットは発射できませんので、サバイバー一人を写真の世界でロケットに拘束したら現実世界に戻って再び拘束しましょう。

 

また写真世界に滞在できるのは1分間のみとなっており、クルールタイムは30秒となっていますので使いどころにも注意しましょう。

 

 

またサバイバー側も現実世界からカメラの世界に入る事ができ、傷ついた味方を治療する事も出来てしまいますので

 

動いてるサバイバー(写真世界ではカラーで登場してる)を見つけたら、妨害しましょう。

 

 

尚、動いてるサバイバーなら、写真の世界で攻撃しても、現実世界でそのまま反映されますし

 

カメラの中の世界で動いてるサバイバーをロケットに拘束しても、現実世界にそのまま引き継がれますので、拘束できるなら拘束しましょう!

 

そして撮影師は存在感が最大になると、カメラ無しで現実世界とカメラの中の世界に入り込むことができます。

 

…もはや、チェイスとはと突っ込みたいレベルですね(;’∀’)

 

しかし、チェイスが上手い相手だとやはり捕まえるのは苦労しますが

 

撮影師を使う際、撮影師は自分の足跡を残しているのですが、存在感が最大になると好きな位置に自分を戻す事ができたりもします!

 

補助特質の神出鬼没よりも使いやすいです!( ゚Д゚)

 

 

逆に高速移動して、遠くのサバイバー達も追い詰めたりできますので、使える場合は使っていきましょう!

 

オススメの人格スキル

 

撮影師は写真世界に入ってしまえば、好きなだけサバイバーを攻撃できるハンターであるので、

 

オススメするのは…

 

指名手配

指名手配は一人のサバイバーを拘束する事で、サバイバーの一人の位置を常に特定する事ができる人格スキルですが

 

実は、このスキルを付けているハンターはあまりいません。

 

最近では、キャンプハンターが増えているためですかね(゜-゜)

 

ですが、撮影師の場合は、一人を拘束すれば二人目のサバイバーを写真世界でダウンさせる事も可能ですのでオススメです!

 

災厄の一撃

災厄の一撃はサバイバーの一人を拘束する事によって、20%の確率で一撃ダウンさせる事ができるスキルです!

 

これは上手なハンターさん達が付けている人格スキルでもあり、2回ダウンさせる必要もないので強いですよ!(`・ω・´)b

 

閉鎖空間

上手なサバイバーは板や窓枠を使って逃げ切るのが上手ですので、逃げ道を減らしたい場合は進入禁止は取っておきましょう!

 

これはサバイバー側でやられると非常に面倒であり、上手なハンターさん達は付けている事が多い人格スキルです!

 

引き留める

暗号機が全て解読されると、解放できる人格スキルであり一定時間の間、サバイバーを一撃ダウンできる最強の人格スキルです!

 

撮影師のスキルとも相性が良く、脱出ゲートは2か所しか存在しないので、それを利用して

 

逃げ切ってるサバイバー達を写真世界の中でダウンさせていく事も可能でしょう!

 

耳鳴り

サバイバーが半径36メートル以内にいると位置が特定できるスキルです。

 

現実世界のみならず写真世界でも効力が発揮しますので、サバイバーをどんどん追い詰めていきましょう。

 

鹿狩り

18メートル以内にいるダウンしたサバイバーの居場所を特定できるスキルです。

 

特に撮影師は写真世界でサバイバーを拘束させる事ができるキャラであり、現実世界ではサバイバーはダウンしてますので

 

一々、隅々まで探さなくても場所が解るスキルとなってます。

 

掃除屋

撮影師には付けて欲しいスキルです。

 

治療中のサバイバーの位置を特定できるスキルです。

 

現実世界から写真世界入り込んできたサバイバー達は治療しないといけないので、位置を特定するにはオススメのスキルです!

撮影師の対策

 

 

サバイバーからしたら、恐らく史上最悪のハンターである事は間違えないでしょう。

 

突然自分や味方がダウンしたり、ダメージを受けてる状態になったりしますので最悪の相手である事は間違えないでしょう。

 

また冒険家が本で体を小さくしても、カメラの中の世界では小さくはなっていないですし

 

カメラの中の世界に入り込まれては、心眼のハンター索敵も通用しません

 

もし、撮影師がカメラの中に入り込むのを目撃又は、カメラの中の世界の自分又は味方が攻撃されたらカメラの中の世界に入り込みましょう。

 

それでカメラの中の世界の味方が攻撃されていたら、隙を見つけて助け出しましょう!

 

時が止まるのは撮影師がカメラに触れた段階であり、この時に暗号機解読中だった場合は

 

現実世界同様にカメラの中の自分もしくは味方は恐怖の一撃を受けてダウン状態となってしまいますので…もはや運ゲーといっても良いでしょう( ゚д゚)

 

非常に難しいですが、どのハンターにも共通しているのが存在感を貯めさせない事です。

 

ただ、撮影師はカメラの世界で止まってるサバイバーに攻撃しても、存在感が貯まってしまいますので…何とかして逃げましょう(; ・`д・´)

 

現実世界又はカメラの世界で撮影師とチェイスする事になった場合は、撮影師の足跡にも注意しましょう。

 

 

撮影師は自分の足跡を利用して好きな位置に戻る事もできますので注意してください。

 

オススメのサバイバーは…

 

・オフェンス

 

オフェンスはタックルしてサバイバーを救出する事ができます。味方が風船に吊り上げるタイミングを見計らって助け出しましょう!

 

チェイスにも優れていますので、撮影師に追いかけられても問題ありません。

 

・空軍

 

銃を撃って、撮影師を怯ませる事ができます。銃は一発のみとなっており、使うタイミングが求められます。
(相手の補助特質が興奮になってると銃は通用しません)

 

空軍もオフェンス同様にチェイスに優れてるキャラですので、空軍のスキルを上手に使って逃げ切りましょう。

 

・幸運児

 

幸運児は好きなアイテムを使って選ぶ事ができるキャラですので、箱から希望のアイテムを取り出して撮影師から逃れましょう!
(ただし、写真の世界では箱は開ける事ができないので、現実世界でアイテムを取ってから写真世界に入りましょう)

 

・祭司

 

祭司はチェイス不得意のキャラですが、ワープを使って逃げ切る事を得意としてます。

 

ワープで味方を助け出す事もできますし、ハンターから逃れる事もできるキャラです。

 

・ダンサー

 

オルゴールを使って、チェイスを得意としてるサバイバーです。

 

スピードダウンさせるオルゴールを使ってチェイスをすれば時間稼ぎにもなりますし

 

逆に早く解読したい場合でもスピードアップすれば解読率を上げる事ができますが

 

スピードダウンはダンサー以外のサバイバーは受け付けてしまいますので注意しましょう。

 

またスピードアップはハンターにも適用されてしまいますし、オルゴールは破壊可能なアイテムにもなってますので使いどころに注意しましょう。

 

・医師

 

医師が味方内にいる事で、味方全体の治療速度を上げる事が出来ます。

 

写真世界で攻撃を受けているサバイバーがいたら、隙を見て治療しましょう!

 

・心眼

 

 

心眼はハンターの位置を把握する事ができます。

 

現実世界で撮影師がいない場合、カメラの世界に入り込んでいますのでカメラの世界に入り込んで探しましょう!

 

逆にカメラ世界でも心眼の索敵もできますので、常にハンターの位置を把握できるキャラとして有効です!

 

ただし、心眼は盲目という設定で視界が暗いのでチェイスする際は注意しましょう。

 

以上となりますが、撮影師はカメラ機能を使わなくても普通に強いハンターと言っても良いので

 

 

まとめ

 

新ハンターの撮影師は9月28日にアップデートが来て入手する事ができます。

 

撮影師は、手持ちの剣とステージ各地に落ちてる映写機を使ってサバイバー達を追い詰めていく事ができるキャラクターです。

 

撮影師は鬼畜ハンターと言われるほどに強いハンターですので、是非使ってみて下さい!

 

サバイバー側からしたら史上最悪ともいえるハンターですが、写真世界と現実世界の2つの空間を上手に使って逃げ切りましょう。

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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